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白ペンギンが宣うた、白ペンギンHILOが日々つれづれに思ったことを宣うブログ

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発売当初コミックス同梱だと勘違いしてた人

昨日の放送で『奇跡の地球物語』が最終回だったとあとで知ってフツーにガックシ。名サイエンス番組だった『たけしの万物創世記』のショート版みたいな番組でコレも好きだったんだがなぁ・・・ まぁけっこう長い期間やってた番組だし、どっかのタイミングで終わるのは仕方ないか。残念。いつかまた似たようなのを同局でやってくれることを願おう。

 平日20時台に記事更新が入ってるハズだが、帰宅してから更新ワケではなく前日に文章書いといて公開時間設定の機能であらかじめセッティングしただけとゆー。この時間はまだいつも通りフツーに仕事してる真っ最中だよ間違いなくネ!(自虐) というかまぁ、こういう手段使わないとマジで記事書く時間取れないんだよな、片付けときたいネタがあるときは休日に下準備だけ済ませとかないと身動きとれんからな~(←そういう管理人の裏事情を何故しゃべる)
 そんなこんなで先日買った、『ドラマCD・キャンディポップナイトメア』の感想なぞ。コレ、なんか知らんが取り扱いがとらのあな限定で、先日東京に行ったさいアキバでゲットしようと店で探したものの売り切れており、ついカッとなって休憩に寄った喫茶店でKindleからネット繋げてその場でネット通販の登録して購入したとゆーシロモノであり(※公共Wi-Fiでのクレカ登録はやめましょう、おにーさんとの約束だ!(←いや・・・)
 届いたの自体は先々週で聴けたのが先週の出勤最中にiPodに入れてとゆー次第だったワケだが、うん、しちめんどくさい手間を経て買ったかいはあった、面白かったヨ。まずイチバン最初のひと声からして完璧と言ってよかった、本作を構成する なんか全体的にユルい独特なノリとテンポ感根本的にヒドい(※:酷い、ではなく)という要素をのっけのセリフから見事に演じきって声を当てた、ナレーション兼ニャーさん役の久野美咲さんはマジで名演だったとすら。ホント、本作を知らない人でもこのセリフ聴いただけで「あぁ、そういう感じのアレか・・・」と理解できるんじゃなかろーか、まさに掴みはバッチリというヤツだった。メインキャストはアリス役の斎藤千和さんを始めとしてナルホドと納得するようなハマリ度、ただ真希奈役の田村ゆかりさんだけイメージちょっと違うなぁと感じた、んだがCD聴いたあとで原作マンガ読んでたら違和感無く脳内再生が回ったんだよな、あのある種の逆転現象はみょーに面白い。てか聴いてる途中で思ったんだけど、真希奈の配役ってもしかして「魔法少女アニメでメインをはったことのある声優さん」を持ってきたんじゃなかろーか。だとしたらもし第2弾が出て みことが登場したらキャストは悠木碧さんあたりか?(笑) ・・・コレはワリと合ってる気がする。
 閑話休題、原作パート4話分とオリジナル1話分とが収録されてるのだが、「バトル(笑)」の回ではなく日常回を中心に原作拾ったのは、まぁクラスメートを多く出せるのもあるだろうけど同時に戦闘シーンを音声ドラマでやっても大した面白くないからかねぇ。原作の雰囲気はまさにその「バトル(笑)」の回にこそ出てるんだが、キャラ出して賑やかにやるんならこういうチョイスになるわな。で、そのバランスの上でオリジナルのエピソードでちゃんとやると。個人的には原作を音声化するよりもドラマCDオリジナルのお話とかの方が入っててほしいが、ひとまず最初の音声化なんだしそのへんは言ってもどうにもならんか。
 そんなこんなで、手に入れるまでやたら苦労した感じだったけど、面白かったし買ってよかった。ショートVerしか入ってないけどmarbleの主題歌もイイ感じだし。ぶっちゃけ早くも第2弾を、もっと欲を言えばこのキャストでアニメ化しねえかなーと。いまでもきっとファンの需要があるだろう『ぱにぽに』が結局2期無かったし、『CPN』でまたシャフト制作のアニメとして返り咲くのはアリだと思うんだがなー。まぁソレにはまず原作まだ続けてCD第2弾を出してからかなー、やっぱり真希奈とみことのダメ魔法少女トークを聴いてみたいし(笑) というか『ベホイミちゃん』もそうだったけど、なんでこの作者の描く魔法少女はヤサグレてるかブチ切れてるかのどっちかなんだろう・・・一体どーゆう偏見だ・・・・・・

 で。CD聴いたあとでコミックス全部読み返したんだけど、後々のエピソードを踏まえた上で振り返ると伏線・布石がアッチコッチに置かれてることに気付いて面白いな。タイちゃんは『ぱにぽに』のベッキーと何らかの繋がりがあるっぽいとか、水の魔法少女はなんか こころから みことに姉妹で代替わりしたくさいとか。そーいえば風の魔法少女だけまだ出てきてないけど、コレも既出キャラの誰かなんじゃないかなぁ。こうした"仕込み"は作者も意図して各作品にしかけてるらしいが、『CPN』の設定を踏まえて『ぱにぽに』の原作読んだら発見が多くて面白いかもしれん。言ってもさすがにいまさら同作を揃えるのはなー、いちおう電子書籍にはあるから本作も気が向いたら買ってみるか? まぁ個人的には『ベホイミちゃん』の3巻出してとりあえず終わらせてほしいんだけどサ。

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そういや最終回はマミ子&鈴木くん出なかったね

あかん、フツーに疲労がたまってるせいか休日となると「昼寝してコンディションをプラスに戻す」しかできねえ・・・ まぁ1週間ぶりに『スマブラ』やれたけど、本来はそうじゃないことを進めないとダメなんだっつーの。土日とも休みになれればどーにかできるんだろうけど、土休入れられる機会は限られてるからな~、ホントもうどうすれば解消するんだか(溜息)

 そんなこんなでコッチの録画消化も今日まで延ばすハメになってしまった、平日に視聴したって感想書く時間が取れんからなぁ。・・・まぁソレも感想書くためにアニメ観てんのかみたいな逆転現象じみてて我ながらどーかとも思うんだが。
 ともあれ放送アニメ『月刊少女野崎くん』視聴終了。最終回はラブコメ的にもギャグアニメ的にもキレイにまとまってたね、千代ちゃんの恋が始まったキッカケを描きつつ、各キャラの絡みでいつものドタバタを見せ、変わらないようで少し変化してるふたりの間と皆の日常で締め、と。原作からエピソードを混ぜてシッカリ最終回らしい構成にしてたのはさすがの上手さだった。しかしなんだ、キレイな思い出だけ取り上げるとワリと真っ当に「ゆっくり進む恋の物語」してんなー、千代ちゃん。捏造とまでは言わんがかなり齟齬がある振り返りなのに(笑) あと野崎の弟がチラッと出てたけど、アレはいわゆる原作ファン向けのサービスかね。
 さて総括、原作からして実にテンポのよいドタバタラブコメだった本作だが、アニメ版は本当に、その魅力を上手く取り上げつつアニメーションとしても画的に思いっきり楽しめる作品に仕上げられていて、全話通してバツグンに面白いアニメになってくれた。個人的にコメディシーンで未だに忘れられないのが、野崎が鹿島をキャリーカートに載せて逃げ回ったときのだなぁ、アレで画面手前に向かって走ってくるとき鹿島の無表情な"目"をアップにして最後見切れたあの演出はムチャクチャ笑った。あのコンテ切った人はマジで天才だと思ったわ(絶賛)
 あと別でよかった点と言えば、やはり女性主人公の千代ちゃんだよなー(※本作のヒロインは御子柴です。異論は認められない) ネット界隈の感想でもさんざん言われてるけど、ちゃんとイチイチ作画がかわいいし、あとキャストの小澤亜季さんはホントよく勤め上げた。何やらコレがデビュー作だとのことで確かに初回あたりは気にならないまでも演技が物足りない感じあったけど、中盤以降は完全にいち声優としてなんの不安も無くやりきってたもんなー。コレは自論(?)だが、声優さんを"鍛える"のはギャグアニメが最適だと改めて思わせてくれるような作品でもあった。あぁ、キャストと言えば鈴木くん役に宮野さんを持ってきたのは卑怯だと思う(笑) ラス前回の「マミっ、子ー!!」とかアレ多分アドリブだよなぁ、ソレに引きずられてマミ子もよく分からん演技になるし、マジで爆笑したわ。

 とにかくまぁ初回からラストまでガッツリ楽しいラブコメアニメだった。いちおう原作マンガは知ってるし、特に近ごろは電子書籍でなんとなくラブコメマンガがマイブームになってる感のある自分だけど、そういうの引っくるめても別にしてもバツグンの作品だったなー。本作制作の動画工房というアニメスタジオの評判はネット界隈で目にしてたけど、実質的初視聴となる本作ひとつだけでその評価の高さが納得できるようなトコもあったか。ひとまずスタッフの皆様お疲れさまでした。待ってれば2期とかやってくれそうな期待感はあるよなー、その前にいまさらだけどコミックス揃えるかなぁ。ガンガン系のタイトルだし電子書籍で問題無いしね(※ガンガン系はカバー裏とかも全部フォローされてるので損せず済む)、まぁ追々買ってみるかな。

マネージャーは2年だと思い込んでた人

今日は久しぶりにオンラインTRPGセッション。前回のセッションは番外的なテストプレイだったし、キャンペーンの本編としては実に半年ぶり近いとゆーご無沙汰っぷり。てかそのテストプレイ回もゴールデンウィークの最中だったしなぁ、こんだけ間が空いたのはさすがに初めてだったんじゃなかろーか。まぁ何ヶ月ぶりとかでも参加者全員、自キャラのロールを忘れてないのは長いこと続けてるだけあるなーとも思ったけど(笑)

 また終了ラッシュの時期に入ったかー、てなワケで先頭打者的に放送アニメ『ハイキュー』視聴終了。原作をぜんぜん読んでないのもあったけど、まさかインハイ予選3回戦とかで敗退して終わってくとは思わなくて先週は驚いたもんだ。でも負けを噛みしめた上でなお先へと進もうと燃える、雑草魂的なスポ根ドラマ締めたのはよかったなぁ。なんつーか「若さがあふれてる」みたいな叫び回るシーンはまさに青春って感じだったし。でも根齣高チームとかと練習試合で因縁作っておいて本試合で回収できなかったのは、色々都合あるとはいえ物足りないというか、何かもったいなさを感じてしまった気もしたり。
 んで総括、シリーズ構成として上手く着地してキレイにまとまってたとはいえ、敗北で終わったというのは少年マンガ的にスゲー意外だった、でも話の流れとしては汗と涙と勝利と挫折といった青春スポ根として上手く締められてたなぁ、と。シナリオ以外にも注目点はアニメーションとしてのレベルの高さだなやっぱ、スポーツモノでこんだけひたすら動かしまくるアニメってホント稀少なくらいだった、ソレが2クールずっとクオリティ維持してやりきったのは純粋にすごい。バンクとかほんの一部分でしか使ってなかったしなぁ、同じスポーツモノだと『イナズマイレブン』なんかもアレ案外けっこう動かしてた方だけど、必殺技バンクに頼ることで尺稼いでた部分大きかったからな、そうでなくきっちりバレーをアニメでやり込んだのは大したモンである。
 番組終わりにはお約束的に(?)2期決定とか表示されるとばかり思ってたけど、原作の話数が足りないせいもあるのか無かったなぁ。まぁでも評判よさそうだしそのうちまたやるだろうと楽観視。てかもう1シーズンやんないと物語的な不足感強いしねー。なんにしろスタッフの皆様お疲れさまでした。

朝イチからでも客多い日だった

いちおう。平日もブログ更新したいとは思ってんだけど、帰宅して食事取ったり洗濯したりアレコレ片付けてようやく自由な時間が取れるって頃には大体23時回ってる、みたいな毎日じゃあPCに向かうヒマなんてマトモに取れないよね、っていう。録画番組消化するのでせいぜいだわマジで、『スマブラ』も大乱闘ちょっとやれる程度で、あんまし時間かからないとはいえシンプルモード攻略とかしてるヒマがなー。全キャラクリアとかマジメにできる気がしねえゾ・・・

 ともあれ今日はとりあえず休みだったんで、いまのウチに観とかないとヒマが無くなりそうな気がしたので当初予定より早めに映画館行ってきました。『るろうに剣心・伝説の最期編』観賞。やー良かったわ、エンタメ時代劇のチャンバラバトルムービー此処にありと言わんばかりに前編よりも殺陣が比重強めで実に熱い内容になってた。全体バランスから言うと前半の方が満足度は高かったようにも思えたが、ソコはまぁ前半観たことでの期待度が高まりすぎたのもあった気がするし、完結・後編自体の出来映えだって充分すぎる内容だったのは確かなハズ。
 シナリオ的には意外と(?)原作準拠だった前編に対して、大筋の箇所は原作マンガに習いつつも全体的な展開はおおよそ映画オリジナルの脚本に。そのため蒼紫が最終バトルに参加する流れとか、何より十本刀の扱いが思いっきり端折られたカタチになってしまったが、でも本作(及び映画第1作目)があくまでも「緋村剣心の物語」としてシナリオの中心を明確にしていたことを考えると、今作の作劇は個人的にかなり納得・満足のできる内容だった。コレ、1作目のときから興味深かった点なんだけど、劇中のどっかのシーンでけっこうハッキリと剣心(人斬り抜刀斎)を"否定"する場面がはさまれるんだよな。その上で剣心がいま不殺の誓いのもと剣を振るっている、血塗られた過去を踏まえてなおいまを生きようとする様を描いていて、そういう作劇を取っているからこそこの実写劇場版シリーズは「緋村剣心の物語」として完成度が高いと感じているワケで。イヤほんと、この視点で観たらぶっちゃけ原作マンガよりもテーマが明確でよくできてたと思うほど。モチロンこのへんも原作の出来があってこそ成り立つ再構築なんだけど。あぁそうそう、サブタイトル『伝説の最期』の意味が分かる場面は「なるほどそういうことか」とちょっと感心した。
 チャンバラ映画としては、比古師匠との修行からラスト志々雄との最終決戦まで、より以上の充実度に。剣心以上の強さを誇る師匠とか、二刀流ならではの独特な戦闘を見せる蒼紫、そしてラスボスとしてまさに最強と呼ぶに相応しい志々雄と、それぞれの殺陣がそれぞれにバツグン。中でもやっぱ志々雄戦が良かったなぁ、燃える刀(焔霊だっけ?)で見た目にもハデに、なにより圧倒的実力者としてひとりで4人を相手に大立ち回りを演じるあの決戦はホント見物だった。あのバトルは生身の人間でやってるからこその魅力度だったかと、やっぱこういう点でアニメーションは実写に適わない部分ってあるなぁと思ってしまったくらいであり。志々雄自身も藤原竜也さんの演技がバツグンで、あるイミ原作以上に最期まで"格"を落とさなかったのは見事なまでだった。ホントこの期に及んでそのセリフを吐くかよって、アレには思わず感嘆しちゃったワ。
 前編観て思った、原作と同じ服装に替わる場面も期待通りちゃんと入ってくれたし(※でもアレ薫がやるべきじゃとは思ったが(苦笑)、斉藤も牙突の演出シッカリ決まってたしで(※てかなんで1作目あんなだったんだ・・・)、観て本当に満足のいく前後編映画だった。なんか前編の興行収入が現在進行形で邦画史に残るかもってイキオイらしいし、完結編と相まって行くとこまでいってほしい。イヤしかしホント面白かった、ディスク出たら1作目も合わせて買っちゃおうかなぁ。黙って待ってたら3作まとめたヤツとか出ないだろーか?

カービィ・ピット・リンクが現マイキャラ

さすがに土日続けて歩きまくり、もっと言えば先週自体が軽く吐くほど仕事キツ目だったのもあって、今日は思ったとーり身体の疲れが抜けてねえ(笑) 元々なにするつもりも無かったとはいえ、昼寝するか・『スマブラ』やるか の完全二択で連休ラストを飾ってしまったなぁ・・・( ̄▽ ̄;)

 とまぁそんな感じで金曜深夜にサッサとDLしてコッチ、東京行ってた間もちょこちょこと『大乱闘スマッシュブラザーズfor3DS』を絶賛プレイ。イヤもう面白いし何より内容量がスゴいったらない、なんせ初期キャラ数だけでも40名、ソコに要素クリアにともなう開放キャラが続々追加されて、コレ総プレイアブルキャラは60近いんじゃないかって気がする。ネット対戦ちょっとやってみても未解放キャラがちょくちょく出てくるからなぁ・・・ そして操作キャラのボリュームに留まらずとも、対戦ステージの豊富さ、シリーズ伝統のシンプルモードに新モードであるフィールドスマッシュ、組み手やホームランコンテストと、コレら各ゲームモードを総キャラ数でかけ算して遊ぶことになるってだけでもうフツーにヤバイ。タダでさえ操作キャラだけでも全員使い切れるかアヤシイところにさらにこの組み合わせだもんなぁ、イイ意味でロクでもなさすぎだろ・・・ その他のオマケ要素にしても、フィギュアコレクションは解説文読むだけで面白いし、ソレがゲーム遊んでれば勝手にガンガン溜まってくワケで、このマジで果てしないボリューム感はムチャにもほどがある。ホント、この膨大な要素をキチッとまとめ上げたのはバンダイナムコの開発能力があってこそだったろうなぁ。
 というかコレはある種の個人的偏見(?)が入ってるけど、任天堂がパトロンについて開発力のあるソフトハウスがゲーム作るとマジメにスゴいモノができてくる、近年その実例が散見されているのが興味深いんだよな。去年だと『ワンダフル101』がそうだったし、来週にもまた同じプラチナゲームスで『ベヨネッタ2』が出るし、そして今回の『スマブラfor』があるし。『ゼルダ無双』はコーエーテクモの販売だったけど開発で金出してないハズもないだろーしなぁ。ただこの開発スタイルの問題は、どーしたって任天堂ハード限定の展開になってしまうから他プラットフォームのマルチ展開がなされない=プレイヤーの幅が限られかねないという点であり。
 閑話休題、ともかく今作の『スマブラ』もイイ感じによくできてて面白い。なんせ携帯機なもんで画面の小ささが当初は気になったけど、人間慣れるもんで自キャラ見失うこともなくなってきたしなー。ステージBGMも膨大で、ソニックステージに『Live&Learn』があるのはホント最高。あえて不満をあげるとゲーム起動からタイトル入るまでの読み込みがなんか遅いのが気になるぐらいか、パッケージROM版とDL版で違うのかも分からんけどこのへんアップデートで最適化してほしくはあったり。いまさっそくネット対戦の不具合については対応が発表されたりしたけど、まぁもろもろの改善は今後追っていきながらってトコかねー。

 にしても本作、発売当日から新千歳空港にいただけで早くもすれちがい通信に引っかかったりしたけど(※ほぼ確実に私と同じDL組だな)、さて販売本数はいくらを叩くやら。体感的には初週50万はラクに届くだろうってくらいの購入者数がいそうな気配だけどねぇ。